しずかにふけぬ

このブログはトミーウォーカー主催のゲーム、シルバーレインのキャラクターと、その背後の戯言ブログです。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

スポンサー広告 |

家守奇談 ~イツカカエッテクルヒマデ~ 仮プレ

一切喋りません
考えごとは()、筆記は『』で表現

自縛霊が誰かを待っていたのか……興味があるけど知る必要はない。
今回は素早く強く畳みかけ、おしまいにしよう。

突入時刻は皆に従う

結界破壊時
わたし→炎弾奥義
使役 →ナックル奥義
それぞれ使用

戦闘
後衛として布陣
1・2ターン目は味方や使役ゴーストと連携し、炎弾奥義で青年を攻撃。
一度で倒せたらもう片方を、倒せなければ同じ目標を。
3ターン目以降は自縛霊を早く倒すことを最優先とし、霊を炎弾奥義で攻撃。
犬の壁により自縛霊に対し攻撃出来ない(距離上の問題であれば、射程範囲まで接近)
状況のみ、炎弾無印で攻撃。
その他、全体の方針に従い行動。
(……うざったい。消えて):犬攻撃時

使役ゴースト
前衛に布陣。
初期戦闘では、HPの低いわたしを守る様、正面に立ってもらう。
1・2ターンはわたしが狙う敵を射撃で援護。
自縛霊への道が開ければ、接敵しナックル奥義を連続使用。
自縛霊を含め3体以上、またはゴーストの種類を問わず5体以上の敵が範囲内に位置する場合のみファイナルキャノン奥義を使用。
わたしの体力が3分の2以下になる度、祈りを捧げて貰う。
味方が敵の集中砲火を受ける際には、身を挺して守護することを予め指示しておく。
その他、現場にて味方からの指示があれば従うよう指示。

戦闘終了後、味方に重傷者がいれば手を貸す。
結界のあった場所に一礼し、撤退。


所持アビリティ
炎の魔弾奥義×12
炎の魔弾×8
スポンサーサイト
依頼関係 | コメント:1 | トラックバック:1 |

ジャガーノート 仮プレ

一切喋りません。
考え事は()、筆記は『』で表現。

艦と共に沈んでしまえば面倒がなかったのに。
街と人を壊したお前たちは、もう絶対に許してやらない。

ぶち壊してやる。


【戦闘】
使役と一緒に妖獣を担当。
班の中では後衛に布陣。(回復者のアビ範囲内にいることが前提)
現場到着直後に射手奥義を使用。
以降、体力が4分の1以下になる度に重ね掛け。
次に挑発+誘導の為、妖獣の群れに向けて炎弾を発射。
その後は後方位置から戦況を冷静に判断。
敵攻撃には常に注意を払う。
妖獣を一体ずつ確実に倒すため、仲間の声の掛け合いや支持に従い集中砲火。
攻撃が当て易そうな妖獣、こちらに向けての戦車の攻撃を感知したら、
一番近くの仲間の肩をタップ。指差しで伝える。
『あいつを一斉射撃、合わせて。』
本当に緊急時の際は端的口調を発して知らせる。

全ての妖獣撃破後、戦車へ。
戦車という性格上、真横への急速な移動は出来ないと考え、
敵の斜め横の位置に布陣し、自分の魔弾が命中するギリギリの後方から炎弾攻撃。
出し惜しみはせず、炎弾全て使用。

フランケンFW
最前衛より少し下がり目な位置。
射撃中心に妖獣を攻撃。標的は仲間の支持に従わせる。
戦車含め3体以上が射程内に入るならファイナルキャノン奥義を使用。
戦車攻撃時にはわたしの直線状、戦車との最前線の位置でナックル奥義を連続使用。
その他、わたしの体力が3分の1以下になる度に祈りを捧げてもらう。

依頼関係 | コメント:0 | トラックバック:1 |

Killer Bone in Under Ground 仮ぷれ

一切喋りません。
考え事は()で、紙での筆記を『』で表現。

戦闘準備
穴近くの手近な岩にロープ(2本を縛り合わせた物、20m弱)を縛りつけ、反対の先を握って突入。
脱出(または撤退)時に効率良くする為の一応の手段。

可能なら、突入前に双眼鏡で洞窟内敵位置を視認。
その場での陣形確認に役立つ位が理想。

突入前に可能なら射手を使用。
(出来なければ戦闘初手に)

戦闘

猩々鬼にこちらの攻撃が当たるギリギリの間合いに布陣。
周囲の敵の位置を確認しつつ、炎弾で遠距離から猩々鬼を3度ほど攻撃。

円陣形成後は内側後方に位置。
仲間に囲まれる中、戦局を冷静に判断する様心掛ける。
体力の弱った竹槍狸を見定め、順に炎弾を使って撃破。
また、周囲の味方の肩をタップし、雑魚一体を指して攻撃を指示など。
『あいつを一斉攻撃、合わせて。』

炎弾数を残り8発としたところで、攻撃最優先対象を猩々鬼に。

体力が3分の2以下になる度、射手を重ね掛け。


フランケンFW
降下順は一番初め、可能であれば何人かと一緒に。
突入直後、射程内で最も敵数の多い方向にファイナルキャノン奥義(以下FC)を使用。
円陣位置は右外側、猩々鬼を左斜めに捉え、周辺の敵をアビ優先で攻撃。
3体以上射程内に入ればFC。
近接内に敵ならパワーナックル。
遠距離の敵には射撃。

混乱した味方が、梢かコウを攻撃しようとした場合、身体を張って止める。
わたしの体力が3分の1以下になる度、祈りを捧げて貰う。

依頼関係 | コメント:0 | トラックバック:0 |

紅蓮に消えゆ 仮プレ


一切喋りません。
考え事は()で、筆記は『』で表現。

霊に対して想うところは何もない。
戦闘で如何に効率良く、また仲間が傷つかないか、それが大事。

男女への警告
私たちは地元有志の団体で、危険な廃墟が観光地化されると危ないからと説得。
こちらが学生ばかりで聞き入れられなければ、
後から大人もちゃんと来る、見つかると警察沙汰になるかもと脅す。
それでも立退かなければ、静兎に「王者の風」を使用してもらい、再度警告。
虚脱状態が酷ければ、皆で抱えて近くの林に放置。
(ここまでの説得は他のメンバーにお任せ。仲間が言葉に詰ったら筆記でアドバイス)

戦闘
特殊空間に入る前に可能であるならば、射手改を使用。
(出来なければ戦闘初手に使用)

突入後、先ずは入口右手の敵に対し近接攻撃で力量を見極める。
その後、ボス(が分かるまで右手敵と戦闘)の対角線上の敵の撃破を目指す。
アビは瞬断改を2度、雷弾を1度限り。
敵を倒し、隅を確保したら自身にミストを使用。
以後は(遠距離)瞬断改を一体に対し2度までと決め、術射撃と併用し攻撃。
雑魚を一掃した後、ボスに対し残った攻撃アビを叩き込む。

また、体力が半分以下になれば射手改を、
3分の1以下になればミスト改を重ね掛け。


戦闘が終われば、手を合わせず少しの黙祷。
後は廃墟の屋上に上がって、静かに星を眺めていたい。

依頼関係 | コメント:0 | トラックバック:0 |

レディー・ミーツ・ガール 仮プレ

一切喋りません。
考え事は()、筆記は『』で表現。

心情
敵も味方もどいつもこいつも。(溜息)
地縛霊は当然潰すとして、
雅子と瑠那の妙な思惑も絶対に阻止したい。

戦闘
戦闘開始と同時に射手を発動。
その後、仲間達がいる方向へ逃走を試みる。
貴婦人が追ってくれば、近接攻撃をしつつ後方へ下がり、ユートと合流。
追ってこなければ、ユートと合流した後、再接近で近接戦闘。近づくまでに炎弾を使用。
体力が最初に4分の1ほど削られた時、ミスト改を発動。
以降は貴婦人と対立しつつ、隙あらば使用人に射程UP瞬断改を使用。
以後戦闘において、
体力の4分の1が削られれば射手改、半分程削られたらミスト改を使用。
瞬断改は3回分ほど確実に残し、使用人が全て倒された時点で貴婦人から後退。
射程UP通常攻撃を続け、貴婦人の体力を測りつつ、
あと一息となったところで瞬断撃を連続使用。わたしが止めをさせればVサイン。

魅了
自分が魅了に掛かれば……されるがままに。
魅了がとけても掛かったままのフリをし、隙を見つけて瞬断撃。
『お前に頭を垂れるほど、わたしの心は安くない。』

仲間が掛かれば、容赦なくノートで後頭部はたき。

終了後
先ずは皆に、『お手数お掛けしました。』とノートに書いてぺこりと謝罪。
瑠那とミヤが調子に乗れば、ロープで柱に括り付け『仕置き中』と書かれた紙をぺたり。
瞬成に『あれ生贄にしたから、お払いは良いよね?』と発言。
その後助けるかはノリ次第。

依頼関係 | コメント:0 | トラックバック:0 |
| HOME | NEXT
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。